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サッカーで決定ということはない
2006年01月06日
昨シーズン終了後、デポルティーボ・ラ・コルーニャを退団するのではと噂されたGKのモリーナだが、契約延長に前向きであることを認めている。
クラブからの正式なオファーが届いたわけではないが、代理人とレンドイロ会長がクリスマスに契約更新についての対談の日を相談しているとGKモリーナは認め、「クラブが自分との契約延長を望むのであればいつでも席につく準備はある。まずクラブが契約延長の意思があること、これが第一のステップだからね。そのステップを踏めば、クラブも自分もきっと満足のいくものを出すことが出来るだろう」とコメント。
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