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選手冥利に尽きる
2006年02月18日
アントニオ・ムニョス会長が長期契約を希望していると伝えられたカディスGKアルマンドはサッカー選手として、いち個人として認めらたということは本当に名誉なことと話している。
カディスGKアルマンド
自分にとってカディスでサッカー人生を終えてほしいと会長が考えてくれていることは大変名誉なことだし魅力的なこと。何もこれはオファーがあったからうれしいというのではなくサッカー選手として1個人として評価されたからね。一般的にいうとだれもが新顔がくることを待ち望んでいるけど、こうやってクラブに全てをささげてきた選手の実績が評価されることも喜ばしいこと」
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