責任は自分達にある
2006年05月02日
セグンダ降格の決定したマラガのキャプテン、フェルナンド・サンスはチームは今降格という事実を受けて打ちのめされているが、降格の責任は自分達選手に責任があると話し、来季は失ったものを取り戻さなければならないと話している。
マラガDFフェルナンド・サンス
「今更隠す必要は何も無い。降格の責任は自分達選手がその力がなかったからだ。審判やクラブ内の問題が無いとは言わないけどね。とにかく今は出来るだけ早くプリメーラに昇格する事がクラブ、街、そしてサポーターの為にも自分達に課された使命だ」
