« 軽症でよかった | メイン | 放浪のたびは終了 »
シュスターの元でやれるのはうれしい
2006年08月17日
ドイツW杯でアルゼンチン代表の正GKを務めたアボンダンシエリは対話を大事にしチームを一つにまとめることの出来るシュスター監督の下でプレーできることはとても嬉しいことだしやりがいがあるとコメントしている。ちなみにリーガの登録名は名前が長いためパトで決定している。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://202.133.122.229/cmt/mt-tb.cgi/790
