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落ち着いている
2007年04月21日
セグンダ降格圏内に落ちたことから最後通告を受けたといわれているレバンテ監督アベルだが、「サッカーの話だけをする。その他のことはもう十分に話されてきた。今話されていることは間違って伝えられたものだ。個人的な問題は自分で解決する。記者や、サポーターたちにとって監督のことで興味があることはサッカーだけの話のはず」と冷静であること、自分の仕事に自信を持っているとコメント。
会長のフリオ・ロメオもアベルはクラブと無期限の契約であると信頼を置いているものの、前回セグンダ降格と状況が似てきている。
