話すことは他にある
2007年05月02日
ベティス監督ルイス・フェルナンデスは自身、そしてメンバーの来季の去就について紙面が賑わいを見せているものの、今はチームの残留を第一に考えており、会見ではベティスの残留についてしかコメントをする気がないとのこと。
ルイス・フェルナンデス
「自分の去就について話すつもりはない。まずは残留について話すことが先決だ。FW、MF、DFの来季の去就について話されてはいるが…クラブの中の人間で残留以外について考えているものはいない。ベティスの選手たちは運があり、けが人がいなければ上位5位には入れる力のある選手たちだ」
