心配していない
2007年05月30日
じん帯断裂の大怪我から復帰したレゲイロは、来季の自身の去就については残り2年の契約を全うすることを考えているし、何一つ話されていないが、自分がチームを出る可能性も残る可能性もどちらとも十分にありえるとはなし、とりあえず何が起きるかを見てみないといけないとコメントしている。
また、バレンシアが選手獲得の際の交換要員としてしばしば名が挙がることについても冷静にいるようで、クラブの決定がそうであればそれに従うが、自分はバレンシアの人々から愛されていると話し、最後は選手ではなく人を見るものだとコメント。
