戻ってみせる
2007年06月21日
再びじん帯損傷の重症を負ったビジャレアルDFゴンサロは医師に症状を告げられた時に全てをやめようかと思ったと絶望の淵にたったことを告白している。とはいえ、チームメートをはじめ多くの人の励ましによって勇気付けられ、再びピッチに立つという意思が湧き上がって来たこともコメント。
またゴンサロは、「リハビリは心身ともに苦しいものだが、6,7ヶ月で再びプレーが出来るようにする」とミニャンブレス、バレロンと度重なる同箇所の故障で元のレベルに戻ることが出来てない選手もいるが、自分は絶対にピッチに戻ると宣言している。
