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思いは届く
2007年08月27日
開幕戦、対ヘタフェ戦で突然倒れ、心肺機能停止と生命の危機にさらされたセビージャDFプエルタ。最悪な状態は免れているものの、引き続き危険な状態が続いており、緊急治療室での治療が必要とされている。
セビージャはプエルタ、そしてその家族を勇気付けるためのメールを受け付けている。言語の違いがあってもその思いはきっとプエルタの元に届くはず。
メール先
puertaestamoscontigo@sevillafc.es
プエルタ・エスタモス・コンティーゴ:プエルタ、自分たちは君と共にいるよ
