去年とは逆を期待する
2007年09月14日
サラゴサのアルゼンチン人MFアイマールは開幕2節でわずか勝ち点1と上位候補に上げられながらも結果を残せないことに対して、サッカーは結果が全てを語る世界であるが、昨シーズン、チームは良いスタートダッシュを見せたが、望んだような結果には終わらなかったとコメントし、今シーズンは昨シーズンと逆に最後には良い結果を出せるようなシーズンになることを期待しているとのこと。
そのためにもアスレティック戦勝利がチームには必要だし、勝利はチームを落ち着かせるものとアイマールはコメントしている。また、ユベントス戦で結果を出したトップ下でのプレーについては監督の指示したポジションでプレーするが、選手にはそれぞれ得意なポジションがあり、自分にとってはFWの後ろでプレーすることが一番やりやすいと話している。
