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どっちがホント?
2007年09月15日
レバンテの元キャプテンであるバジャドリーDFアレクシスは同僚であったブラジル人DFアルバロは時々、二日酔いのまま練習にやってきたとはプロとして相応しくない態度と注意したことが自分がレバンテを退団する事になった理由だと爆弾を落としている。
名指しで批判されたアルバロも黙っておらず、自分はレバンテの中でもプロ意識の強い選手だし、そんなに酒臭いというのであれば、ロッカールームに警察を置いて、アルコールをチェックする風船でも供えておけばいいと反論。監督のアベルはこのような話が出たことを残念に思うし、アルバロはプロ意識の高い選手と擁護している。
とはいえ、サラゴサ時代のアルバロはアレクシスが言うようなパーティー好きな選手だったようで、夜な夜な遊びまわっている姿をファンに見られている。
