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同意しない
2007年10月06日
アリス・デ・サロニカにアウェーゴールの差で負けUEFA杯から姿を消したサラゴサ。多くのサラゴシスタは失望しており、今シーズンの行く末に不安を募らせているものの、ビクトル・フェルナンデスはUEFA杯は失ったが、シーズンはまだ長く、リーガ、国王杯が残っていると話し、悲観にくれる人々に同意は出来ないと胸を張っている。
ビクトル・フェルナンデスはこの敗戦でもちろんチームは落ち込んでいるし、監督でありサラゴシスタである自分は2倍のダメージを受けていると話したが、シーズンは長くこれからも戦っていかなければならず、落ち込んだり、悲観的になっている暇はないとコメント。
