« Valladolid奮戦記 〜 スペインでの指導者ライセンス取得を目指す日本人の活動記 〜 | メイン | この山をこえる »
さえずりだけでは春は来ない
2007年11月10日
レバンテ監督ディ・ビアッジは前節アルメリアから待望のリーガ初勝利を上げたものの、鳥一羽では春は訪れないと気を引き締めている。またイタリア人監督は選手たちのバジャドリー戦に向けての勝利への強い意気込みを高く評価しており、降格圏を脱出するためにも残留を争うライバルたちから勝利を、勝ち点を積み重ねていくことが大切だと話している。
