« 逃げられないといいね | メイン | 名前を言ってみろ »
代名詞です
2007年12月12日
怪我で戦列を離れていたムルシアのウルグアイ人MFパブロ・ガルシアは次節ラシン・サンタンデール戦での復帰が濃厚で、試合出場に意欲を燃やしており、チームは戦場に出るつもりで戦いに挑まなければいけないといつもと同じように熱いハートを見せている。
現在セグンダ降格圏内である18位手前の17位と厳しい情況にチームは置かれており、ウルグアイ人MFはもっとアグレッシブにムルシアは行かないといけないと感じている。また、ここ数試合主審の判定に泣かされていることは、主審がビッグクラブ有利の判定をしているといった考えは忘れて自分達は自分達のサッカーをしなければいけないとコメント。とはいえ、パブロ・ガルシアは審判にビデオを見て、同じ過ちを繰り返さないようにしなければいけないと助言をしている。
