出れるならいくらでも
2007年12月18日
FIFA WORLD PLAYER授賞式に出席したバルセロナのアルゼンチン人FWメッシは次節対レアル・マドリー戦について、お金を払うことで出来ることならいくらでも払うと出場を強く望み、この大事な試合に出場出来ないことは大きなダメージと話している。
とはいえ、チーム対チームの話になると、自分がいなくてもマドリーを間違いなく倒すことが出来るとチームメートに絶大な信頼を置いている。
また、2007年一番の試合はカンプノウで行なわれたレアル・マドリートのクラシコでチームを敗戦から救うハットトリックを決めた試合とのこと。
