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5週間
2008年01月09日
サラゴサ戦で怪我のため途中交代したアルゼンチン代表DFエインセは診断の結果左足大腿二頭筋の肉離れがわかり、全治5週間の診断を受けている。エインセの怪我はこれが初めてでなく、これまでも怪我のため数試合を欠場している。
今季のマドリーの獲得選手はエインセを初め、ペペ、メッツエルダー、ロッベンと故障を抱える選手が多く、無事にプレーをしているのはスナイデルのみで、サビオラ、ソルダード、ドレンテは試合で怪我をするような機会すらもつことが出来ていない。
無事これ名馬の格言から言えば今シーズンのマドリーの補強はトータルで見て合格点ギリギリもしくはギリギリ不合格と言わざるを得ない。
