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やれることをやっている
2008年02月23日
UEFA杯に敗退したことからロッカールームは暗い雰囲気であることをアトレティコ・マドリーMFレジェスは認めているが、チームは目標であるCL入賞の可能性が十分に残されていると気持ちを切り替えている。
レジェスは、「UEFA杯からの敗退はとても残念なことだが、チームはやれることをやった。ゴールを目指したけど取ることが出来なかった」とボルトン戦を振り返りっている。また、最近の得点力不足に関しては、「正直にわからない。前は2,3点簡単に取れたけど、今は1点取るのに10回のチャンスを作らなければいけない。ともかくゴール前は集中したプレーをしなければいけない。落ち着いてプレーをすればゴールはもちろん、勝点もついてくる」とコメント。
