問題ない
2008年04月24日
ムルシアの100年の歴史の中で最高額の違約金450万ユーロをセルタに払い獲得したブラジル人FWバイアーノは、例えチームが2部がセグンダに降格してもプレーをすることになんの問題はないことをコメントしている。
ブラジル人FWは、クラブと2年以上の契約が残っていること、街を気に入っていることから、ムルシアが自分の放出を考えない限り、チームを離れる理由はないとコメントしており、今はともかく、試合に出場してゴールを決め、チームの力になることだけを考えていると頭の中に去就については何もないと話している。
