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それは別物
2008年04月30日
スコールズにファインゴールを決められ、CL準決勝で涙を飲む事になったバルセロナ。リーガ、国王杯を失ったチームにとって残された最後の砦が破られた事から、ライカールト監督も、「良い試合をしたがゴールが足りなかった。チームは皆悲しんでいるし、落ち込んでいる。厳しい状況にあり、今チームが必要としているのはサポートだ」と言葉短に話している。
また、自身の去就については、今は話すのに適した時じゃないし、自分からチームを去ると言う事はできないが、クラブがクビだと言うのであればそれは別の話だとコメントしている。
