また一人
2008年07月14日
来季、セビージャと契約の切れるデンマーク代表MFポウルセンのユベントス移籍が濃厚となってきた。ポウルセンはセビージャのプレーに不満は見せていないものの、イタリア紙に対してユベントスは世界でもトップレベルのクラブでデンマークでは多くのファンがいるとコメントし移籍に前向きである事、特にCLでプレー出来ることが魅力的であると話している。
両クラブの関係は良好でとのことで数日中にも正式発表になる予定とのことで、セビージャはポウルセンの後釜として昨季ヘタフェでプレーしていたレアル・マドリーのスペイン代表MFデ・ラ・レッドに白羽の矢を当てたとの事。
